バイクでのキャンプ入門!これさえあれば大丈夫な持ち物リスト

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なぜ最低限の持ち物が重要なのか?
はじめのうちは何を買うか迷いますよね、ですがキャンプは最初から全部揃える必要はなく、最低限のアイテムから徐々に増やしていくのがオススメ!!
最近はワークマンやダイソーでもお手頃価格でキャンプギアを揃えることができるので、手軽に始めることができます。
それではこれさえあれば大丈夫なキャンプギアを紹介します!

キャンプで必要なアイテムは大きく分けて3つ

①寝るためのアイテム

②食べるためのアイテム

③明かりとモバイルバッテリー類

大まかにこの3つがあれば、宿泊キャンプが可能になります。

①寝るためのアイテム

・テント
初心者の方に使っていただきたいテント、それはコールマンのツーリングドームSTです。
ドームテントに+して前室を作ることができ、雨の日でも快適にキャンプを行うことができます。

・寝袋

夏から秋にかけて夜中の気温が15度以上であればこのネイチャーハイクのシュラフがおすすめ、

携帯性が高く、バイクでも運びやすいので、夏から秋におすすめできる寝袋です。

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・マット類

バイクでのキャンプであれば、床の冷気をシャットアウトするマット

寝心地を良くするエアーマットの2枚使いが寝心地を良くします。

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②食べるためのアイテム

・コンロ

携帯性、手に入れやすいガス缶、お手頃価格で初心者に扱い易いシングルバーナー

イワタニJrコンパクトバーナー

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・調理器具類

ご飯の器として、飲み物のコップとして使えるシェラカップ

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③明かりと安全

夜に使うランタンは、使い勝手のいいLEDのバッテリー式がオススメです。

乾電池を使用するものもあり賛否両論ありますが、バッテリー式はスマホと同じようにタイプCで充電できるので使い勝手が凄くいいです。

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いかがだったでしょうか?

初心者の方にオススメしたい最低限のキャンプギアを紹介しました。本当に必要最低限のみをピックアップしたので、とりあえず泊まってみたい、、!という方はこの道具+‪α食材と生活必要品などを入れたら問題なくキャンプが可能になります。

初心者の方はまず初めに春か秋を狙うのがベストです。夜は少し冷えますが、夏冬と違って比較的穏やかに過ごすことができるのでオススメできます。

キャンプを始めたい皆さんのお役に立てたらなと思います。

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